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難治症・希少症例
 
ここに掲げた扁桃炎の高熱(かぜの高熱)、痛風の痛みなどは、鍼治療でわりと平易に下がります。こうした急性期の症状に対する鍼治療は、ねんざ、歯痛など、また急性期でなくとも狭心症の発作、ベル麻痺なども、鍼治療という簡便な方法で収束します。
こうした症状に鍼が有効なのは、ともすれば忘れられがちですが、その裏には、われわれ鍼灸師も医師に任せきりにしがちだった経緯があるのではないでしょうか。
急性期の高熱、痛みで、医師の藥が功を奏さないケースは多々あります。こうした場合でも簡便な鍼灸治療が力を発揮できる場面がたくさんあります。鍼灸は、慢性化した症状に対して現状維持を保つだけの緩慢な治療をするだけにとどまらず、こうした方面での力をもっと発揮するように努力すべきだと思っています。
 
 

子宮下垂・子宮脱 

腰椎ヘルニア・腰部脊柱管狭窄症 

痛 風

婦人の陰部疼痛

扁 桃 炎 の 高 熱

喉の異物感(梅核気)

尿管結石の痛み・・・自己治療の記

顔面神経麻痺(ベル麻痺)

2年半の鍼灸治療で治癒したアトピー性皮膚炎

側 弯 症

迷走神経麻痺、反回神経麻痺、嗄声

狭 心 症 の 発 作

脂肪肝(肝腫大)患者の倦怠感・・・腸間膜静脈のうっ血

脳梗塞の後遺症